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Challenge&History

挑戦と歴史

これまでの挑戦

手動で動かすタイプ
銭湯に置いたのが始まりだった。

  • 手動で動かすものだった、モミ玉の上下運動を自動化することに成功。
    バイブレーション技術の開発。

  • 当時主流であった“水平もみ”から
    現在主流になっている、より人の手に近い“ひきもみ”を開発。

  • 背筋ローラーの開発。
    リクライニング機能の開発。

  • 背中の一部分を上下するものが主流だったローラーから全身をマッサージできる全身ローラーの開発に成功。

  • リモコン操作の電動リクライニングの開発。シーソー式の4つ玉タイプのモミ玉の開発により、従来の2つ玉よりさらに体にフィットし、体型にかかわらず心地よいマッサージを。

  • モーターではなくエアで動かすオリジナルエアバルブの開発。
    コンパクト設計・折りたたみ式を開発。

  • 治療医学から予防医学へ。
    身体のコリや疲れを一時的に和らげるという従来の発想から一歩進んで、コリや疲れの溜まらない身体づくりをサポートするというコンセプトのメディカルマッサージを実現。

  • 音楽にシンクロし、もまれている部分に意識を集中させることで、より高いマッサージ効果を狙ったプログラム
    心身のリラクゼーションにも効果を発揮。

  • 音声認識機能の開発。
    人の声を認識して、リクライニング姿勢・もみ位置と動作・強弱・マッサージコース等を「声」の操作だけで選択できます。

  • 首・肩の組み合わせによる、指圧エアーシステムを搭載。
    背・脚のリクライニングの連動により背伸びをする感覚で上体を反らす全身ストレッチを行います。

  • オートマチックにロッキング動作をする、ゆりかごのようなゆれで心の癒しを追求。
    エアーメカのダブルの動き「ほぐす」を実現し、人の手にぐっと近づきました。

  • アクティブエアサスペンションメカ搭載。さらにもみ玉にシリコン素材を採用し、プロの指のようなもみ味を実現しました。
    アジャストセンサー指圧点自動検索システムの開発「アジャストセンサー」が一人ひとり、体型の違いによって異なる指圧点を自動で検索。

  • 人工知能システムの開発。
    通信ネットワーク可能。
    AI・アンドロイドメカ搭載。

  • 24時間健康管理システムの開発。
    マッサージ師とルピナスロボの施術のどちらがより気持ちいいかという定性調査を行い、見事人の手に勝利

  • AI搭載型の肩こり改善、予防メカ開発オフィスにマッサージチェアを。
    家庭だけでなくオフィスでも。従業員の生産性UPに貢献。

感動するものでないと
意味がない

ファミリーイナダは独自の技術や開発力で、マッサージチェアの概念や常識を大きく覆してきました。
ファミリーイナダがなければ、「マッサージチェアは銭湯にあるもの」で終わっていたかもしれません。
現に、現在マッサージチェアを専業で開発している企業は日本でファミリーイナダだけ。
特許の数も約300!世界各国の企業に、有償でファミリーイナダの技術力を提供しています。
これまでの挑戦と歴史は序章に過ぎません。
ここからさらなる挑戦をし、世界の健康常識に革命を起こしていきます。

メディア・受賞実績

  • アメリカのコンシューマー・ダイジェスト誌による優れた製品としてBEST BUYを受賞。

  • 世界最大級の家電ショーであるCESにおいてイノベーション賞を受賞。

  • ファミリーイナダは積極的に海外展開を進めており、現在世界73ヶ国でマッサージチェア販売を行っています。
    特にアメリカでは急成長しており、全米約600万もの企業の中で“企業成長率ランキング”が2,000番台となり、2001年ニューヨークタイムズで表彰されました。

  • 開発型メーカーとして名誉ある「経済産業省 特許庁 知財功労賞」を受賞しました。

  • 2022年5月19日付けで、世界知的所有権機関(通称 WIPO)の公式ウェブサイトにおいて、Case Studies(事例研究)として弊社の知的財産に関する取り組み事例が紹介されました。

  • 上海万博に、日本を代表する企業として出展しました。

ENTRY

世界の健康常識に革命を

私たちは、なぜ、挑み続けるのか。
なぜ、求められ続けるのか。
マッサージチェアが、人間の手を
超えるなんて無理?
違う。思い続け、変化を恐れず
挑戦し続けたことで
私たちは
それを実際に実現し、証明した。
世の中が、感動するものでないと意味がない。
私たちは、不可能を可能にしてきた。
非常識だ。と思われる挑戦が
世界の健康の常識を変える。
さあ、世界のあたりまえを、
君が変えるんだ。

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