ファミリーメディカルチェア ルピナスショルダー 特長1

業界初!左右独立型 人工知能肩メカ

まるで、人の手でもまれているような気持ちよさ

肩こり研究所の長年の研究から、一人ひとり、左右でも異なる肩のこりを最適にもみほぐす人工知能を搭載したメカをついに開発しました。プロの手技をプログラミングしたこのメカにより、その瞬間のこりの状態に合わせて、肩を上からしっかりつかんでもみほぐします。肩こりに影響する僧帽筋をもむだけでなく、ツボを捉えてもみほぐすことで、こりの治療を行います。

なぜ肩をほぐす必要があるか、ご存知ですか?

肉体疲労はもちろん、ストレスなどの精神的疲労も「疲れ」は肩に「こり」として現れると言われています。 また肩こりは内臓ともつながっており、内臓の不調が肩こりの原因となっていることもあります。 肩こり研究所は、肩こりの根本原因の解決を目指して、肩のこり解消に最適なマッサージを追求し続けています。

肩こり研究所 研究テーマ

  • つぼと骨格、骨格、体系と筋肉の大きさの関係
  • 年齢(加齢)と肩こりの関係
  • 性別と肩こり(冷え、筋力、ホルモンバランス)
  • 体系と肩こりの関係(なで肩、いかり肩、肥満、やせ型)
  • トレーニング度合いと筋肉疲労の関係
  • ストレス(精神的課題)と筋緊張の関係
  • 通勤、事務、運転、家事等作業時(身体的課題)と筋緊張の関係
  • 内臓疾患と肩こりの関係
  • 頭の重さと前傾(猫背・ストレートネック)歪みと筋緊張の関係
  • 左右歪みと筋緊張の関係

 

人の手もみを再現するための 世界初AI搭載メカ&メディカルプログラムルピナスショルダーに搭載された「人工知能システム」で一人ひとりの体形や筋肉の状態を知り尽くし、
その瞬間のコンディションに合わせて最適なマッサージを行います。

アジャストセンサー指圧点自動検索システム
体型によって一人ひとり異なる指圧点を自動で検出。 目的に応じて、症状の改善に必要な部位を割り出し、適切な順番・手技で施術します。

STEP1 全身の指圧点を自動検出
STEP2 骨格を検知
STEP3 筋肉の形や大きさを検知
人工知能メカ
こりや疲れは、人それぞれその時の状態によって変わり、身体の左右でも異なります。筋肉の形や大きさ、その時のこりに合わせて人工知能メカが最適な強さとリズムで揉みほぐします。

STEP4 筋肉の疲労による硬さを検知

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